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『ガラスの仮面』 49巻 美内すずえ 
ガラスの仮面 49 (花とゆめCOMICS) ガラスの仮面 49
(花とゆめCOMICS)

(2012/10/05)
美内 すずえ

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(超簡易モード。。あとで詳細書くかもしれない書かないかもしれない)

 詩織さんがかなり怖くなってきた。
もう限界値超えてるかもしれない。

 あの聖までも暴挙に走る。
今まで大人しかったのに、これは一大事。

 月影先生は相変わらずとても長生きしてる。

 もう紅天女はどっちがやってもいいから、早く決めて。

 今ごろ「名台詞カルタ」ってなんだろうな。
もはや旬も過ぎてネタに走るしかないのかしら。
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『ガラスの仮面』 48巻 美内すずえ  
ガラスの仮面 48 (花とゆめCOMICS) ガラスの仮面 48
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(2012/02/25)
美内 すずえ

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 しばらくグズグズと進展なかったのが前巻でやっと告ることができて、やっと紅天女の方も動き始めたような感じがしますね。
 紫の人とマヤは相変わらずですが、今までずっと女優魂全開で演技のために恋愛をしてきたような亜弓さんに本物の恋の予感です。
顎割れてるのは気になりますが、亜弓さんの心のよりどころとなるような存在になるといいねぇ。

 そして、案の定というかやはりというか、詩織さん自殺未遂です。
今までグズグズと煮え切らない態度を取っていた真澄がハッキリ言えたのは偉いのですが、相手は詩織さんなんだからもうちょっと言い方を考えた方がよかったのではないのでしょうか。
ホント女の扱いが分かってないなぁ。
 最初の頃は大人っぽくカッコよく見えていた真澄も、何十年も経つとすっかり青い若造に変化してます。
いや~不思議不思議。
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『ガラスの仮面』 美内すずえ 47巻 
ガラスの仮面 47 (花とゆめCOMICS) ガラスの仮面 47
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(2011/07/26)
美内 すずえ

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 1976年にガラスの仮面が始まったわけですが、やっと本当にやっとこの47巻目にして初めて速水真澄とマヤがお互いの想いを伝えることができました。
いや~長かった。
ここまでくるのに私の人生の大部分を費やしてしまいましたよ。
とはいってもまだ紅天女の行方はわからないので、さらに人生を費やすことにはなりそうです。

 でもなぁ速水真澄とマヤがくっつくことになるとしたら紫織さんが黙ってはいないだろうし、おそらく社長の座には居れないだろうなぁ。
ここまできてアンハッピーエンドはイヤだなぁ。
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『ガラスの仮面』 美内すずえ 46巻 
ガラスの仮面 46 (花とゆめCOMICS)ガラスの仮面 46
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(2010/10/29)
美内 すずえ

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 45巻が9月の終わりに出て、46巻が1ヵ月後に発売ですよ。
すごいですねぇ。どうしたんでしょ。
もうなんていうかほぼ惰性で買い続けています。

 内容は…ネタだと思えばなかなか楽しめたりします。
お嬢様のはずが庶民派な小細工をする紫織さん、もういい大人なのに中学生のような速水真澄、相変わらず演劇よりもうじうじめそめそなマヤ。
唯一、亜弓さんだけは変わることなく演劇漫画やってます。
額に第3の目が開花しそうな亜弓さん、さすがです。
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『ガラスの仮面』 美内すずえ 45巻  
ガラスの仮面 45 (花とゆめCOMICS)ガラスの仮面 45
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(2010/09/30)
美内 すずえ

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 とりあえず新刊が出れば買ってみますが、内容をパラパラと確認する程度になってしまったなぁ。
な~んか15年ぐらい前に雑誌で見た内容?のような気もする。
いろいろと前後や途中が抜けてたり増えてたりもう何がなんだかよくわからないという感じ。
ストーリーもそうだし、絵柄もものすごく劣化しているような気がする。
こんな絵だったかなぁ。昔はもっと輝いていたような…。

 ということで、特に書き出すこともないです。
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