スポンサーサイト 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ
『傀儡師リン』 和田慎二 13巻 
傀儡師リン 13 (ボニータ・コミックス) 傀儡師リン 13
(ボニータ・コミックス)

(2011/05/16)
和田 慎二

商品詳細を見る


 御子柴が突然死ぬ。
阿妻美保は後ろ盾をなくすことを恐れジャンゴと結託し、御子柴の死を隠蔽する。
 山ザルなデコ登場。
どうもCP(クレージー・ピエロ)となにか関係があるらしい。
 その謎多きCPの過去について助さん格さん(ミトさんの元ボディガード)がイタリアに飛び、調べる。
 雛は人形を進化させるため、かなりの荒治療を人形たちに強いる。


 作画もストーリーも安心して読めるのですが、それだけにちょっと進みが遅くて退屈な感じもしてきました。

 そして和田センセの作品にはありがちなことですが、今号でスケバン刑事とかアマリリスとか少女鮫とかからかなりの出張出演者が増えました。
リンではあまり出てこなかったので、いつかは出てくるんだろうなぁとは思っていましたが。  
にほんブログ村 漫画ブログ コミックス感想へ
 
合掌 #0MXaS1o.
 
まことに残念なことですが、お亡くなったそうです

秘密にする

 
トラックバックURL
http://catspad.blog93.fc2.com/tb.php/365-759e01ea

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。