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花とゆめ 15号 【スキップ・ビート!・暁のヨナ・俺様ティーチャー・神様はじめました】 
花とゆめ 15号 花とゆめ 15号2011/7/20
(2011/7/5発売)
------- * * * -------
WILD KISS
リーゼロッテと魔女の森
many
モノクロ少年少女
LOVE SO LIFE
神様はじめました
スキップ・ビート!
暁のヨナ
蒲田ギュウ乳販売店
俺様ティーチャー
今日も明日も。
いっしょにねようよ
花の騎士
月間なかとば
------- 付 録 -------
花ざかりの君たちへ
SP別冊ふろく
 

 『花ざかりの君たちへ』がTVドラマ化されるそうで、今号は花君プッシュ号です。
でも…できればやめてね実写の表紙は…。
いったいどこへ行くんだろう花とゆめは…。

【スキップ・ビート! ACT.177 黒の息吹 仲村佳樹】
 村雨のモノローグから
――俺は自分でもびっくりする程ケンカが強い
”早まったかも”と思ったことは数知れないが、それでも俺は勝ってきた
芸能界はあの実力世界と同じなんだと教えてくれた
そんな俺が今ピンチに陥ろうとしている――
 顔が青色なことをスタッフに心配される村雨、どうやらカインに「テメェのケンカ買ってやる」と狂気に揺れた瞳で言われたことが、かなり恐ろしかったらしい。
 
 一方控え室でのカインとセツ。
「さっき少し楽しくなってた――?」とセツ。
「ムカつきはしても本当に楽しいわけないじゃないか」とカイン。
「(私のブラックアンテナが出てないから)怒ってなんかいなかったくせにウソついてもダメ」と食い下がるセツに、「この野郎をどうやって生かさず殺さずこづき回して遊びつくせる”こうさぎ”にしてやろうかと考えていた事を楽しんでいたというのなら俺は楽しんでいたのだろう」と言い放つ。
そんな恐ろしいことを考えていたんですが敦賀さん…と心の中で叫ぶセツだが、いやいや敦賀さんじゃなくって兄さんと思い直し、あれはむしろカイン・ヒールとしては完璧な言葉、そんな言葉に本気で引くなんてもっとセツの魂から常識を取っ払わなきゃとキョーコ。
 カインは突然セツを傍らに呼び、右手の手袋を脱がしてくれと言う。
なんだかわからないまま手袋を外すと、時計をしていないことに気づく。
そしてカインはおもむろにセツの顔を撫ぜ回し始める。
何が何だからわからないセツ、カインはしばらく撫ぜ回した後、気が済んだのか今度は手を突き出し手袋を元に戻すように命ずる。
 セツがさっきのは何だったのか聞くと「可愛かったに決まってるだろ」とカイン。
色々聞きたいと思うが全身むずがゆくなるようなセリフを言われそうなのでやめていたら、勝手にカインがあれこれ説明しだす。
ブラコンは私のほうなのにと、負けている自分に歯軋りをするセツ。
そして、カインはコンタクトケースを見せながら、お手洗いに入っていく。
残ったセツはまた敦賀さんにダメ出しのため息をつかれないか心配に思っている一方で、蓮は安堵のため息を一人つく。

 コンタクトを取り、左右違う色の瞳で鏡に向かう。
 

 相変わらず蓮さん、やりたい放題わがまま放題ですね。
蓮の中でいろんな葛藤や想いがあるのでしょうが、何もわからずそれに付き合わされるキョーコがちょっと可哀想になってしまうときもある。
あれこれ考えずにさっさとカミングアウトすればいいのになぁ。


【暁のヨナ 第38話「暁雲は暗く」 草凪みずほ】
 突然目の前に現われたスウォン。
ヨナの脳裏には父イルがスウォンに惨殺される光景が映し出され、言葉を発することができない。
スウォンもまた、亡くなったと聞かされていたヨナが目の前に現われ、幼かった頃のヨナが脳裏に浮かぶ。
 背後にスウォンを呼ぶ声を聞き、とっさにヨナを服の中に匿うスウォン。
追いかけてきたお付の将軍とスウォンが言葉を交わしている間、ヨナはスウォンが差している剣に気づき手を伸ばすが、差し伸べられたスウォンの手に制される。
スウォンはお忍びでクムジの偵察に来ていたらしい。
 将軍が去った後、スウォンはヨナに「私にはやるべきことがあるから、今はまだ死ぬわけにはいかない」と複雑な表情を浮かべ、ヨナに別れを告げる。

 スウォンが去り一人になったヨナ、道に突っ伏して大声で泣く。
ヨナを探していたハクがヨナを見つけるが、ただならぬ様子に何かを感じ道の彼方を見つめる。

 
 今回、ヨナが全く喋ってません。
それが逆にヨナの想いが手に取るように伝わってきて切ないね。
私は常々漫画は言葉じゃなくって絵で語って、って思っているけれど今回はまさにそれをやってくれました。
草凪センセすごいなぁ。
 スウォンはヨナを匿って、いい奴してますが私はスウォンを許さないぞ~。
スウォンにもなにやら固い決意の想うところがあるようですが、どんな理由があるにせよヨナにこんな顔させる奴はダメだ。許さん。


【俺様ティーチャー 第69回 椿いづみ】
 風紀部員になったアッキー、早坂や忍者には後輩らしく振舞うものの、東中での過去を盾にパシリにされている真冬。
鷹臣くんに愚痴るもつれない返事。
しかしアッキーになめられきっている姿を見ると態度が変わり、「俺以外の奴にパシらされてお前は平気なのか?この浮気者め」となにやら面白くない鷹臣くん。
 鷹臣君にもパシらされ風紀部に戻ってきた真冬、今度はアッキーに『かわいい1年生のための歓迎会』に早坂、忍者共々連れて行かれる。

 着いた場所はカラオケボックス。
ケンカばかりしていた3人には全くアウェイの場所で戸惑いは隠せないものの、意外にも気遣い上手、盛り上げ上手なアッキーのおかげでなんとか楽しく(?)過ごす。
 途中席を外したアッキー、残った3人は接待するつもりが接待されていることに気づき、慌てて真冬がコップを持ってパシりに部屋の外に出る。

 アッキーは一人携帯を見ていた。
何をしているのかと真冬が聞くと、人前で携帯をやるのは失礼だからと言う。
さらに、今回はみんなの苦手な場所を選んでしまったと謝ってくるアッキーを見て、真冬はアッキーへの見方を少し変える。
 他の部屋の前で女の子たちが絡まれているのを発見。
すかさずアッキーが真冬に「早坂先輩達を呼んできて」と言い残し、女の子達を助けに入る。
アッキーは手が震えているにもかかわらず男達を相手にしているところを真冬は目撃し、部屋に連れ込まれそうになるところでついに真冬は動く。
 男達を瞬殺(いや倒しただけだよ)した真冬、こんなうっとうしい男なのになぜ寒川が渋谷に付き合っていたのかわかったような気がしたと、どうせ番長だとバレていることだしアッキーに「子分にして欲しいんだっけ?」と手を差し伸べる。


 今回は面白かったね。
ちょっと嫌な感じのアッキーが実は周囲に気を遣う正義感のあるいい奴だったことが判明。
鷹臣くんは俺様的ヤキモチを妬いてみたりする。
風紀3人組はカラオケボックスの機種希望で、「マイルド」「辛口」「中辛」を指定する。
早坂は英語の曲をペラペラと歌える(ハーフ説濃厚か)。
真冬の十八番は「ねこまた男道」。
そして、ついに真冬が素顔でケンカをする。
と、なかなか盛りだくさんな内容でしたね~。
 真冬が差し出した手にアッキーはどう対応するのか次回が楽しみです。
 

【神様はじめました 第65話 鈴木ジュリエッタ】
 初詣用のお札を作っている奈々生、巴衛に貧相な札だと握りつぶされる。
巴衛はミカゲの作った木札が蔵に残っているというが、それは奈々生が年末のゴミとして捨ててしまっていた。
ため息をついただけで特に怒りもしなかった巴衛、夜中にどこかにでかけるところを奈々生が気がつく。

 付いていった先は、異界の妖の市場。
巴衛は靴も履かずに寝巻きのままの奈々生に気づき、自分の草履を奈々生に渡す。
自分は巴衛の手を煩わせてばかりいる、なにより巴衛にガッカリされたくないと思いもっとしっかりしなくちゃと自分自身に言い聞かせる。
 巴衛が高いであろう香木を購入し、それを見た奈々生は巴衛は真面目で社をとても大事に思っていて、そして私はその大切な社の神様だということをひしひしと感じる。
 奈々生は可愛い星柄の反物を見つけ、自分に…木札に…と提案するがことごとく巴衛に却下される。
 茶屋のタヌ子さんたちに鉢合わせし、接客業のプロの前でパジャマを着ているの自分がとても恥ずかしく思い、追い討ちをかけて巴衛が自分のことを「ただの連れだ」とタヌ子さんの問いかけに答えているのを聞いてしまう。

 ショックを受け落ち込む奈々生。
ここで待っていろといわれた先で、占い師に声をかけられる。
「私は巴衛になんて思われている―?」と思いながら運命くじを引く奈々生。
 一方、巴衛は店で奈々生の草履を選んでいる。
なかなか奈々生に似合いそうな柄がない。
店員にどんなものが似合うのか聞かれ、巴衛はこう答える。
  「花 清らかで可愛らしい凛とした花だ。」
奈々生の引いたくじからは、一輪のつぼみの花が。


 今回はちょっとしょっぱい話だったな。
何をやってもうまくいかなくて空回りしちゃうちょっと惨め気分な奈々生。
なんとなくそういう時ってあるよねぇ。
そんな時はやっぱり好きな人に優しくしてもらいたいわけで~、巴衛がもう少し大人になってそんな奈々生の気持ちを察してあげればいいのになぁと思う。
巴衛の気持ちはまだ奈々生は知らないんだからさ、つまでもツンデレやってる場合じゃないわ。
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なな #-
 
今回の表紙、マジ嫌だった~。年齢が若い子ターゲットだからなのか、こういうドラマ大嫌い^^

「神様はじめました」は特に何て展開も無い回だったね・・。でもほっとする感じだった^^・・ただ、自分だったら巴衛のタヌ子さん達に対する態度がむかつく~(笑)妙にやさしくてさ。
あと巴衛はさ、前にアイスクリーム妖術で出せたのに、草履はだせないのだろうか?
料理も手作りだから妖術ではできないみたいだし・・今一どういう妖術がつかえるのかわからん・・。

ちなみにモノクロ少年少女、結構好きだけど恋愛ごたごたの嫌な展開になってきてちょっとうんざりギミ
夕花 #-
 
うん…今回の表紙ねぇ。
漫画雑誌なんだから漫画で勝負して欲しいよね…。

>こういうドラマ大嫌い^^
ブログは万人が見るので、否定する言葉は極力使わないように気を使ってるんですけどね。
あ~、私も大嫌いです。
意見が一致してよかった^^
もうひとつ言うと○○Bも大嫌いです。
まぁこれは独り言ということで^^

今回の神様は息抜き的なお話だったのかな。
あれだけ巴衛に凹まされたら、自分だったらグレる(笑)
でも奈々生はまだ巴衛の本当の気持ちを知らないから、惚れた弱みであまり強くは出れないんだろうなぁ。

モノクロ少年少女はパラ見程度で、真剣に読んでないです。
見るからに恋愛物って感じなので。
なな #-
 
>ブログは万人が見るので、否定する言葉は極力使わないように気を使ってるんですけどね。

あぁそうだね、一応きをつけておかないとね(^^;)
・・とはいいつつも、昔あったドラマで「ある日家に帰ったら知らない女性がいて、流れで一緒に暮らすようになった」的な物があったんだけど
「え~!ありえない違法進入じゃん」って感じで受け入れられなかったな~^^;
漫画でありえないは許せるんだけど、恋愛ドラマでありえない中途半端モンはやめてほしい・・・。

神様・・は巴衛が奈々生を好きになったのはいいんだけど、忘れた記憶の中に雪路がいるのがきになるな~・・思い出した時奈々生を今までと同じように愛せるのかな~。
奈々生につらい思いさせないでほしいな^^

そういや「関根君の恋」っていう私の好きな漫画見つけました^^
エリートでモテるのに自分の魅力に全く気付いていない・・って設定の漫画で、そんなに内容面白くないんだけど、何かすきなんだよね~。
夕花 #-
 
 あ、私はブログ主だから言葉には気をつけなきゃいけないと思っているけれど、書き込みしてくれる方は別に気にしなくってもいいと思うのよ。

>漫画でありえないは許せるんだけど、恋愛ドラマでありえない中途半端モンはやめてほしい・・

ああ、それあるよね。
漫画はあくまでフィクションとして気軽に読めるけれど、ドラマはある程度信憑性がないと感情移入できないし面白くないよね。
まぁ私はあまりドラマ見るほうじゃないから、よくわからないけど~。
最近見たのはBOSSとマルモぐらいだ。

「関根君の恋」検索して見てみたけど、これはなんだか好き嫌いが激しく分かれそうな作品だと思った。
>そんなに内容面白くないんだけど
って(笑)自分はどうだろう、嵌れるかな~。
なな #-
 
「関根君の恋」・・・うん(^^;)好きになれない人は,なれないねぇ。
イケメン?設定なんだけど、そんなイケメンな画でもないし(笑)内容も特に盛り上がる所ないしね
でも私は何か好みなんだよね!

ドラマは私が見てたのは漫画も好きだった「JIN」と「渡る世間は・・」とNHKの「おひさま」かな~
特に月9は嫌いだった(笑)
「マルモ」の芦田マナちゃん・・可愛いけど周りの大人からチヤホヤされて将来が心配になるわ(^^;)いい子に育って欲しい・・・。
夕花 #-
 
マルモはこんなしっかりした子供いね~よ、とか思いながら見てた。
子役がちょっとわざとらしい演技だったのに対して阿部サダヲさんの演技は自然で上手いなぁと思った。

そういえば花ゆめの次号、神様しかなくて困る。
いつも読んでる作品が全部お休みだ。
買うかどうか悩むけど、神様読みたいしなぁ。
#-
 
>いつも読んでる作品が全部お休みだ

最近コミックを読んでから、週間、月間雑誌を見ていることが多くなったんだけど
今はそんな風に作者さんがお休みって号があるのに驚いた。
昔はそんなシステムなかったよね?
夕花 #-
 
漫画雑誌を買ってたのってジャンプぐらいしかないので他誌のことはよくわからないけれど、花ゆめでは定期的にお休みがあるね。
2回描いて1回休みとか…。
スキビなんて最近2回描いて2回休みのパターンになりそうで怖いわ。
昔と比べると随分休みが取れる感じになってきたみたいだけれど、そうしなければやっていけないのかなぁ。
ジャンプはあまり休まないような気がするけれど。
ああ、ずっと休んでいる人もいるけど(笑)
休まない人といえば、やっぱりハガレンの荒川さんかなぁ。
なな #-
 
私の弟がジャンプ買ってるよ、でも最近は面白いのが全然無くて、買わんでもいいけど一応・・って感じで買ってるみたい。
私はトリコ、エニグマ、バクマン、ぬらりひょんの孫、こち亀しか読んでない。
ワンピースも最近ガチャガチャして好きじゃないな~。
ずっと休んでるあの人の漫画も、もうないよう忘れたし、見なくていいかも(笑)

他の漫画雑誌でも結構休みってパターンあったよ、「のだめ」の雑誌(KISS?)もそうだったし。
漫画家さんも休む時間必要だよね。
夕花 #-
 
最近はお休みが取れるようなシステムになってるんだね。
いいことだけど、お休み以外にお休み取る人がなんだかな~って感じ。
まぁそれぞれ事情はあるしクリエイティブな仕事は大変なのもわかるけど、普通の会社員じゃそんな休んでばかりじゃクビになっちゃうわ。

ジャンプで今読んでるのはワンピとバクマンかな~。
バクマンはそんなに面白いとは思わないから惰性で読んでいるだけ。
ぬらりひょんは飛び飛びでたまに読むだけだから真面目に全部読んでみたいんだけど、もうかなりコミックの巻数が出ていて今更買えないなぁ。
なな #-
 
だいぶ「花とゆめ」の話からずれたけど
他の仕事もそうだけれど、漫画家さんって当てたらスッゴイ儲かっちゃうねー!映画化とかさ~グッズとかさ~
一番儲かったのってだれだろう?私的にワンピースとか、ドラゴンボール(鳥山明)とか、高橋留美子さんとか?・・・
それとも昔のまんがとか?・・鉄腕アトム辺り?

ぬらりひょん・・は、私もそんなに真剣に読んでないな~内容が面白くない時もよくあるし。
話変わるけど私「金田一少年の事件簿」大好きだったな~。
夕花 #-
 
返信遅くなってごめんなさい。
まぁ誰が儲かったのかとかはそんなに興味はないけれど、大ヒットを飛ばした漫画家のその後が気になるかな。
ワンピースの尾田さんはこれが一作目だから、次作目はこれ以上のもの描くには相当のプレッシャーがあるんだろうなとか、ドラゴンボールの鳥山さんはこれ以降描かれてないしね。
漫画家として1作の大ヒットがあればいいのか、高橋留美子さんみたいにぼちぼち息が長くやっていくのが幸せなのか考えちゃうところだね。

金田一少年の事件簿ってマガジンだよね。
たまにお蕎麦屋さんやお弁当屋さんに置いてあるある週刊漫画読んだりするけど(笑)、マガジンは読むものないからスルーしちゃうんだよな~。
なな #-
 
私は儲け?についてよく考えちゃうなーっていうのも
自分の好きな漫画や面白い漫画・・というよりも世の中にはこういうのがウケるんだなーってかんがえちゃうね(笑)

金田一少年・・・はマガジンだよ、推理物、探偵物が映画でも漫画でもドラマでも大好きだからね!一緒に推理するのが大好き^^
夕花 #-
 
推理物が好きなんだ。
コナンだったら途中まではコミック買って読んでたけどな~(途中で挫折)。
金田一少年はホラーっぽくてなんだか怖い。
なな #-
 
コナン好きだったけど、最近飽きた(笑)・・でも黒幕の都市伝説とかあるから一応ぱらっとは読んでる。
金田一は確かに気味悪い所がおおいね^^;
でも私は殺され方とかに興味があるから好き・・・というのも手術のTVとか検死とか自分に無い知識が学べるから好き~(死体マニアとかでは無いよ^^;)
ただ・・日本のホラーはダメだね、いわゆる「貞子系」怖い

そうこうしてる間にもう次回の「花ゆめ」が出るから早く読みたい^^
夕花 #-
 
コナンは無駄に長いよね。
途中何巻か抜かして読み始めても全然気がつかないくらいだもの(笑)
なな #-
 
そうよねー。^^;

秘密にする

 
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